こんな人材の悩みを抱えていませんか?
- 求人広告に費用をかけても、人が集まらない。
- ようやく採用しても、なかなか定着しない。
- 正社員や専門職に仕事が集中し、休みが取りにくい。
- 特定の人に仕事が集中し、その人が辞めることを考えると不安になる。
人材不足を「採用」だけの問題として考えるのではなく、
仕事の分け方、育て方、働き方まで含めて見直してみる。
それがPBSの「パート・アルバイト戦力化」です。
どうやってP/Aを戦力化するのか?
①「業務の標準化」
仕事を分け、誰でも学べる仕事へ変える。
②「キャリアパスプラン」
業務を明確化し、育成・評価・昇給に連動
③「変動費型経営構造」
仕事量に合わせた人員配置で労働環境を整備
なぜPBSがそう言えるのか?
- 「仕組みの原理・原則を学び、20年以上医療・介護で実践
- パート・アルバイト主力の組織運営と業務標準化を実践
- 厚生労働省「多様な働き方実現応援サイト」に事例掲載
- 医療施設や介護事業への仕組みづくりを支援
ピープル・ビジネス・スクールについて
PBSは、医療・介護の現場で20年以上、「人財を育成し、戦力化する仕組み」を実践してきました。パート・アルバイトを採用し、トレーニングして、現場の戦力とする。正社員や専門職は、より生産性の高い仕事に力を注ぐ。その土台となっているのが、「ピープルビジネスの仕組み」です。
会社情報
「人が辞める理由がわからない」という深刻な離職問題を劇的に変えたのは、世界的チェーンの「スモールビジネスの仕組み」でした。過酷な労働環境を是正し、多店舗展開と最高益をもたらした「仕組み」の真髄。医療・介護業界に貢献する当社の歩みと理念です。